【タコ箱漁オーナーinおびらに関する重要なお知らせ】

元祖「タコ箱漁オーナーin おびら」は、多くのファンの皆様、実際にオーナーになられた方々に支えられ、2017年・2018年・2019年の3年に渡り開催してまいりました。
2020年は、主催の阿部喜三男漁師、事務局の株式会社ひととはそのままですが、従来の「タコ箱漁オーナーinおびら」とは異なる形での開催を考えております。
その内容は実際に開催するか否かを含めて、目下検討中です。発表できる運びとなりましたら、SNS上でお知らせいたします。

従来通りの開催を希望する方も多くいらっしゃることと思います。
「今年も楽しみにしています」「今年こそオーナーになりたい」「今年はいつ開催しますか」
というお声も事務局に寄せられています。

しかしながら、この3年間、年々タコを獲得できる漁獲率が減少し、タコの重量も減ってきています。
また、昨年の8月からのタコ箱漁そのものの不漁が今年になっても続いております。
私たちは「タコまかせ」と言っていられない危機感を抱き、阿部漁師、事務局で話し合いを重ねてきた結果、
よりコンパクトな新しい形での「タコ箱漁オーナー」に挑もうという結論に達しました。

なお、これらの決断への経緯等は、
【数字で見る復活3年間の「タコ箱漁オーナーinおびら」】
にも書かれています。

従来通りの開催を楽しみにしていた方には誠に申し訳なく思っております。
全国のタコ箱漁ファンの皆様には、これまでのご愛顧に心より感謝を申し上げます。

あのラビオが帰ってきた!
今度は、ラグビー占いにトライだ!!
あんなタコ、こんなタコがあって、
「タコ箱漁オーナー」は復活3年目を迎えました。

2017年、私たちは関次雄小平町長に開催を宣言し、北海道小平町の「タコ箱漁オーナー」を復活させました。(詳細は本サイト「伝説のタコ箱企画~元祖の物語」に記載)

テレビ情報番組や新聞報道、ネットニュースで取り上げられ、「マツコ&有吉かりそめ天国」(テレビ朝日)では、マツコ・デラックスさん、有吉弘行さん、久保田直子アナウンサーの3人がオーナーに応募。

オーナー登録300人に対して応募者はおよそ1,700人。競争率約6倍の抽選となりましたが、タコルーレットによる公開抽選の結果、マツコさんがオーナーに当選。さらにマツコさんは、タコまかせの引き揚げで、見事にタコをゲットしました!

「わたしタコが嫌いなの」
そうおっしゃって、番組では食べてもらえませんでしたが、復活させた「タコ箱漁オーナー2017 in おびら」は、目的のひとつである「北海道小平町の知名度アップ」に貢献することができました。

©テレビ朝日

2018年は、W杯イヤーに合わせ、タコ箱漁達人の阿部喜三男さんが獲ったタコで、サッカー日本戦タコ占いを小平町臼谷漁港で実施しました。

タコの名は、ラビオ。予選リーグの勝敗結果を3試合すべて的中させ、その後、出荷されたことで「ラビオ騒動」が巻き起こりました。

©スポーツ報知

スポーツ新聞、「羽鳥モーニングショー」(テレビ朝日)や「アッコにおまかせ」(TBS)など人気番組でも取り上げられ、「出荷の経緯・理由」を発表した運営事務局のTwitterは短時間で10,000人にリツイートされ、ヤフーの話題ランキングで2位まで上昇しました。

苦情、炎上、称賛と、いろいろありましたが、「サッカー日本戦タコ占い」は「タコ箱漁オーナー2018inおびら」の特別企画として行われたことをご存知の方はそういないのではないでしょうか。

2019年、「タコ箱漁オーナー」は復活から3年目を迎えます。

今年は「新元号・令和」にのっかって、メモリアルな新しい試みを企画に採り入れる予定です。

オーナー様のチャンスは3回。1回の引き揚げでタコが箱の中に入っている確率は平均6%程度(2018年は最低回3.40%、最高回14.28%)。すべてのオーナー様の期待に応えることはできませんが、おかげさまでこれまで実に多くの方にご応募いただいております。

ゲットできたらラッキー!タコまかせの「タコ箱漁オーナー」は、まさに全国のタコファンに愛され、支えられている、と言っても良いでしょう。

と言うわけで、テーマは「LOVE TAKO」
みんなみんなタコが好きになる、新元号スタート記念「タコ箱漁オーナー2019 in おびら」の開幕です!

あんなタコ、こんなタコがあって、「タコ箱漁オーナー」は復活3年目を迎えました。

2017年、私たちは関次雄小平町長に開催を宣言し、北海道小平町の「タコ箱漁オーナー」を復活させました。(詳細は本サイト「伝説のタコ箱企画~元祖の物語」に記載)

テレビ情報番組や新聞報道、ネットニュースで取り上げられ、「マツコ&有吉かりそめ天国」(テレビ朝日)では、マツコ・デラックスさん、有吉弘行さん、久保田直子アナウンサーの3人がオーナーに応募。

オーナー登録300人に対して応募者はおよそ1,700人。競争率約6倍の抽選となりましたが、タコルーレットによる公開抽選の結果、マツコさんがオーナーに当選。さらにマツコさんは、タコまかせの引き揚げで、見事にタコをゲットしました!

「わたしタコが嫌いなの」
そうおっしゃって、番組では食べてもらえませんでしたが、復活させた「タコ箱漁オーナー2017 in おびら」は、目的のひとつである「北海道小平町の知名度アップ」に貢献することができました。

©テレビ朝日

2018年は、W杯イヤーに合わせ、タコ箱漁達人の阿部喜三男さんが獲ったタコで、サッカー日本戦タコ占いを小平町臼谷漁港で実施しました。

タコの名は、ラビオ。
予選リーグの勝敗結果を3試合すべて的中させ、その後、出荷されたことで「ラビオ騒動」が巻き起こりました。

©スポーツ報知

スポーツ新聞、「羽鳥モーニングショー」(テレビ朝日)や「アッコにおまかせ」(TBS)など人気番組でも取り上げられ、「出荷の経緯・理由」を発表した運営事務局のTwitterは短時間で10,000人にリツイートされ、ヤフーの話題ランキングで2位まで上昇しました。

苦情、炎上、称賛と、いろいろありましたが、「サッカー日本戦タコ占い」は「タコ箱漁オーナー2018inおびら」の特別企画として行われたことをご存知の方はそういないのではないでしょうか。

2019年、「タコ箱漁オーナー」は復活から3年目を迎えます。

今年は「新元号・令和」にのっかって、メモリアルな新しい試みを企画に採り入れる予定です。

オーナー様のチャンスは3回。1回の引き揚げでタコが箱の中に入っている確率は平均6%程度(2018年は最低回3.40%、最高回14.28%)。すべてのオーナー様の期待に応えることはできませんが、おかげさまでこれまで実に多くの方にご応募いただいております。ゲットできたらラッキー!タコまかせの「タコ箱漁オーナー」は、まさに全国のタコファンに愛され、支えられている、と言っても良いでしょう。

と言うわけで、テーマは「LOVE TAKO」
みんなみんなタコが好きになる、
新元号スタート記念「タコ箱漁オーナー2019 in おびら」の開幕です!

タコ箱プレミアムオーナー
タコ箱飲食店向けオーナー

FACEBOOK

INSTAGRAM

This error message is only visible to WordPress admins

Error: No connected account.

Please go to the Instagram Feed settings page to connect an account.